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リビング葬ってどんなもの?

2026年6月10日

こんにちは。大阪屋葬祭 事務の鈴木です。最近すっかり暑くなりましたが、皆さまおかわりありませんでしょうか。

今日は「リビング葬」のご紹介をいたします。

リビング葬とは?

リビング葬は、コロナ禍以降広まっていった家族葬の形式のひとつです。

最大の特徴は、ご自宅のリビングのように作られた式場でご葬儀を行うこと。ご家族だけの少人数で、故人さまをゆったりお見送りすることができます。

大阪屋葬祭のリビング葬

大阪屋葬祭でもリビング葬のできる式場を2つご用意しています。

本社・常滑ホールの向かい側にある大阪屋リビング常滑は、「故郷(ふるさと)を想う」をテーマに作られた式場です。

祭壇奥の壁のタイルや香炉に常滑焼を使用し、常滑らしさにこだわった温かみのある空間になっています。

詳細は下記のリンクをご覧ください。

大阪屋リビング 常滑 | 【公式】大阪屋葬祭|常滑市の葬儀・家族葬

蒲池駅近くの大阪屋リビング常滑北は、「海で育ち、海へ還る」をテーマに作られた式場です。

こちらもリビング常滑同様、祭壇奥の壁のタイルや香炉に常滑焼を使用しているほか、タイルや内装に涼やかな青色を取り入れて常滑北部の海のイメージを表現しています。

詳細は下記のリンクをご覧ください。

大阪屋リビング 常滑北 | 【公式】大阪屋葬祭|常滑市の葬儀・家族葬

実際にご利用されたお客様からは「気を張らずにゆっくりお見送りできた」「少人数でもさみしい感じにならずよかった」「堅苦しい感じがなく、緊張しすぎない感じが良かった」などのお声をいただいております。

どちらの会場も友引の日には内覧会やイベントを行っておりますので、お気軽にお越しくださいませ。